コーヒーと血圧

高血圧について話してて、コーヒーは血圧を上げるのか下げるのか、という話になった事があります。

昔はコーヒーはよくない、血圧を上げるのだ、と言われていてそれを信じていたけど、
今はむしろ下げる効果もあるのだという話。

コーヒーはあまり飲まないにこしたことはないと思うけど(健康上の理由で)
でも血圧に関係してて、しかもコーヒーが好きならむしえお積極的に飲まないと、なのかも?
これを高血圧の人にいうとたくさんがぶがぶ飲んでしまいそうなので言いませんが、
何かを飲んだらいい、とか、飲まなかったらいい、なんてそもそもないよね。

運動して食事に気を付けて良く寝てストレスためない、
これにつきるのだ、なにごとも。

高血圧とカフェインの関係にも、新しい研究の結果が発表されたそうで、
56週間にわたってコーヒーと血圧の関係を調べたいところ、血圧の上昇はわずかなものだったそうです。
また、他にもコーヒーのかおりには、リラックス効果があるという研究結果が出ているそうです。

このように、高血圧とコーヒーの関係というのは、様々な説があるために、
一概に良いものか悪いものかということは言えません。

ですので、高血圧である人で、コーヒーを飲みたいが迷っているという場合には、
コーヒーが血圧に与える良い面と悪い面をよく納得したうえで、
飲むようにすると良いのではないでしょうか?

ダーリン?

昔、ダーリンは外国人っていう映画がありました。
本も出ました。というか、本が先だった?

でももし、結婚してから離婚すると。
離婚についてのハッピーなエピソードってないからね、皆あまり知らないんですよね。

結婚している外国人のVISAが日本人配偶者の在留資格の場合、
かつては離婚の事実を入国管理局に報告する義務もなく、
ビザの有効期間まで日本に適法に居住することが
できました。

でも今は少し変わってきているみたいです。
一定の条件がないと日本滞在は難しい。


これって国際結婚して日本に住んでる場合ですけど、逆のことが多いですからね。
外国に死んでた日本人が離婚するとどうなるのか。
国によっても違うけど、ただちに日本に帰りなさいとはならない事が多いです。

とはいえ、生活が出来ているならともかく、考えちゃいますよね。
生活が出来てるような場合は、ビザのことだけしっかりしてたらそのまま住むことができる。
国際結婚ってなにからなにまで大変なんです。
ダーリン、なんていってる場合じゃないですよー。

探すと離婚について書かれたブログなんかも出てきますね(^^。

あんたって・・・

歌手(タレント?)のガクトさんが、2月にマレーシアにいたらしい。
あの金正男さんが殺された頃にいて、空港の様子を語ってた。

あんたって・・・・どこにいるの???って感じですね。
あまり日本にはいないみたいですけど、フランスで差別にあってそれを公表したりと、忙しいですわ。

クアラルンプール空港に到着したことを報告したその後は、
現地での様子などをブログにつづっていたが、この日「命は永遠ではない。」と題してブログを更新。

日本へ帰国するために再び空港を訪れたことを伝えつつ、
「昨日、北朝鮮の金正男氏が殺害された。しかも北朝鮮のスパイにだ。
恐らく腹違いの弟に殺されたのだろう。
にしても、人の国で殺さなくてもいいだろう。世知辛い世の中だ、ホントに」
と事件について言及したのです。

せちがらいけど、あんたも、、、なにかと気を付けなさいよ、って思った(笑)。

今はどこにいるんでしょうねー。

女性がらみでずいぶんニュースになってるみたいですが。。。

手が冷たい

今こうしてパソコンを打ってても、手がなんだか冷たいのです。
それが心地よくないから、この冷えの状態はよくないぞ、ってことで対策を考えています。
この時期に手が冷たいなんて。。

人間はもともと体温が大きく変動する動物ではなくて、
気温が変化しても一定の体温に保とうとする「恒温動物」です。
私たちのからだは、血液の流れる量を変化させたり、汗をかいたりすることで、
体温を一定に保つよう調節されています。

例えば、皮膚から「寒さ」を感じるとしますね、
その情報が脳の自律神経の中枢、「視床下部」に伝えられて、
ここから体温を一定に保つよう指令が出されます。

すると血管を縮めて血液をあまり流さないようにすることで、
皮膚表面の温度を低く保ち、体内の熱を外に逃がしにくくします。
また、寒いと自然にからだがふるえますが、これは筋肉をふるわせて体温を上げようとする反応ですから、
逆にそのまま振るわせておいた方が身体は温まるらしいですよ。

恒温動物なのだから自然に任せてもいいのだ。

とはいえ、手が冷えて打つのもおかしい感じだ。
ちょっと手を暖めてきまーす。

病気かな・・・??

来年のこと。

来年のことをいうと「まだ先の事」ってなりがちですけど、そんなことはなくてですね、
場合によってはどんどんやっていかなくてはいけない事もある。
なので・・・急いでいるのに、相手がのんびりしてるもんだから進まない!
はっきりいってもやもやしています。
早くやれー。

こういう人はギリギリになるまでやらないか、なってもやらないのだ。
来年っていうと年をまたぐけど、年があけてすぐのことだったら逆算して
すぐにでもやっていかなくてはいけない。
分かっているのかこら。

今年のことすら決まっていかない人なので、無理かもですねー・・・と、ここで愚痴る。

個人の性格の問題になってきますが、そういう人と組んでやっていこうと思った自分にも責任があるのでね、、、
反省しつつ、イライラしつつ、、やっていかなくてはいけないのだな。

目の前のことも来年のことも着実にやっていくタイプなので、
合わないんですよねー、こういうの。

気をとりなおして、明るくやっていこう!うん!
それしかない!

ホテルの予約

どこかへ行くとなったらホテルの予約をするときがあると思うのですが、
あまり早いと予約が出来ないホテルがあるんだね。
10年先の予約するわけじゃないし、させてほしかったなー笑

インターネットだからシステム上のなんとかってのがあると思うし、
"もしかしたら値上げとか考えてるのかも"???
いろいろあるのでしょうが、予約できないと他のホテルに、、、ってなっちゃうよー。

さて、そんな話もありますが、どこかへ出かけるというのは楽しいものですね。
だんだん暖かくなってくるし、皆もお出かけしたくなってる?

お出掛けするっていうのがなかたtら働いてる意味ないですよね、それくらい大事なことだ。
家にばかりいてもねー、腐ってしまう。

てなことで、どんどんお出掛けするぞーー。
外国も含めてね、あちこち行って美味しいもの食べていろいろ見ておかないと、
人生は短いのだ。

さて、ではまずはホテルを探そう。
予約出来るところねっ!

調理の道へ?

調理師免許を持ってるというと結構皆驚くのですが、簡単だったんですよね。
実際に「これを調理してみろ」ということもなかったし、
一定の基準さえクリアであれば、試験に合格して免許が与えられます。

その試験はどうだったか?
私が受かったんだから簡単だったのではないかと思うのです。
実際、すごい勉強したわけではないけど、受かりましたし。

ではそれでどうして調理の道へ進まなかったのか?
単純に調理の仕事をしようと思ってなかったからです(!)。

料理がすごい好きなわけではなかったし、嫌いでもない、
将来なにかの役に立つかな、というだけのものです。

役に立ってるか???には、、、お答えできません(笑)。

資格とるなら看護師がいいんじゃないかな(爆)。
こちらは簡単ではないですけどね。

調理かー・・・・・やってもいいけど、雇ってくれるところがあるかどうか、だな。はは。

インフルエンザの予防接種始まる!

いよいよ私の大嫌いな注射を頻繁にしなければいけない季節が

やってきちゃいました。

すでに今月最初から徐々に注射回数増加。

子供達のインフルエンザの予防接種がたくさん来ています。

看護師としては注射をするのはどうやっても避けられないんですよねぇ。

毎回注射器を持つ手がかなり緊張しているんだけど、それを顔に出さないように

思いっきり必死です。

まぁ患者さん曰く最初の頃に比べるとずいぶん上手になったらしいですけどね。

やっぱり何事も経験が腕を上げるんですねぇ。

まだまだスムーズとはいえない私。

今年よりも来年、来年よりも再来年...上手になれますように...。

私の場合これが看護師になった当初からの切実な願い事なんですよね!

早く目標達成して次の新たな目標を掲げたいなっ。

私の看護師の腕

私の注射嫌い、患者さんたちの優しさで結構克服できちゃっています。

もちろん上手になったとはいっても最初からすんなり出来ている看護師に比べれば

やっぱり下手なんだけどね!

それでも最初の頃のようにドキドキしたりはずいぶんしなくなってきました。

最初は本当に患者さんの顔をまともに見れないって感じだったんだけどねぇ。

今考えるとまだまだつい最近のことなのに遠い過去のように思っちゃいます。

今では注射をしながら患者さんとの会話も少しくらいなら平気な顔で出来ちゃいます。

これからまだまだいろんな業務に慣れて少しでも患者さんに不愉快な思いをさせないようにしなきゃね!

幸い今のところみんな優しい患者さんばかりで逆に私のほうが元気付けられていたりする日々です...。

 

 

 

私の経験

今年ももうすぐインフルエンザの予防接種の時期がやってきますねぇ。

注射が大嫌いな子供達の泣き声が毎日聞こえてくるようになります。

私は子供の頃注射されることって全然嫌いじゃなかったんだよねぇ。

もちろん針を刺される瞬間はかなり痛い思いはするけどそれが嫌だって思ったことは物心付いてから一度も経験ないような...。

とはいっても大人になって看護師の仕事を始めてからは注射を打たれることじゃなく、打つことがどうしても好きになれないんだけどね...。

下手な私が患者さんに注射をするとなんだか申し訳なくて、患者さんじゃなく私のほうがものすごく痛い感じがしちゃいます。

苦手なものってついつい緊張しちゃってなかなか上手にならないものなんだよね...。

苦手なものがもうひとつ・・・それは面接・・・。

これはどうしても慣れない。知らない人としゃべる緊張感と、ここで働きたいアピールしなきゃというプレッシャー、

いろいろとあるから好きになれません。

以前、看護師転職活動したときは、転職コンサルタントさんにサポートしてもらいました。

この方がいなければ、今私は現職場で働けてないでしょう・・・。

感謝です。

でも面接はやっぱ苦手。