こわーい五輪

なにかの種目で(もうすでに皆知ってるでしょ?)
ライバルにドラッグを飲ませたとして日本でも事件になった、、、あ~こわい。

これと同じようなことは過去にもあってこの度映画化されたとか。

1992年のアルベールビル五輪で4位となったハーディングさんは、
この大会の銀メダリスト、伊藤みどりが女子として五輪で初めて成功させたトリプルアクセルをアメリカで初めて跳んだ選手であり、リレハンメルでもメダルを期待されていましたね。

だけど、度重なる私生活のトラブルや、ジャッジにも平気で文句を言う本人の性格などから、
フィギュア界の「問題児」ともされて事件へとつながっていくんですねー。

殴打された膝が回復したケリガンはリレハンメルで銀メダル(アルベールビルでも銅メダル)。
鮮やかな復活劇を演じた一方、ハーディングは出場したものの8位に終わりました。

この大スキャンダルは、フィギュアスケートの歴史の中でも多くの人に記憶されているようです。
(私は知らなかった)

こういうの、なくなってほしいけど、
あると映画になってその点でいうと嬉しい。
見たい映画がまた増えた(笑)。

おなかいっぱい。

たくさん食べておなかがいっぱい!!
なのにまだ手が出る、どういうことだ。

あんまり食べてばかりいると口内炎が出来そうだ。

「お腹いっぱい! もうひと口も食べられない」と言ったはずなのに、
誘惑に負けて食べ続け「気持ちが悪い」「吐き気がする」と感じるレベルにまで到達してしまったとき...。

そうなったら、まずは箸やフォークを置いてテーブルから離れることからスタート!!

この段階ですでに胃には相当の負担が掛かっているはず。
胃のムカつきが本格的になる前に、ズボンやスカートのホックをはずして、
お腹周りを"締めつけ"から解放すべし。

どうしてこんな状態でも人間は食べようとするんだろ。
あほか。。

お腹が苦しいと「できればソファーで横になりたい」と思ってしまうかもしれないけれど、
まだできるだけ立ったまま、体を垂直に保つのが良さそう。

横になると胃に圧力が掛かるため、胃酸が食道に入り、
不快感やムカつきがひどくなってしまう可能性があるのだとか。

ビジネス・コンサルタント

ビジネス・コンサルタントという職業がありますが、あれに(あれって!!)
頼んだとして、売り上げは上がるのか?
あれ(あれって!!!)は、有効なのか。

一般的に「企業の様々な経営上の課題を明らかにして
解決する助言をする」職業と説明されているけど、、、
簡単に言えば「クライアントをいかに儲けさせるか」ということに尽きますよね。

"コンサルティング営業"もコンサルティングって言えますが、
"経営コンサルティング"との違いは、
営業のコンサルティングは"商品を売るための付随サービス"でしょ??
経営コンサルティングは"コンサルティングが商品そのもの"という点ですね。

コンサルティング営業の場合、自社で扱っている商品ないしは
サービスを買ってもらうために、コンサルティングを行います。

一方、経営コンサルタントの場合、とくに製品やサービスを
販売・提供するわけではなく、コンサルティングそのものが商品ですよね。違う??

つまり「クライアントの課題を明らかにする」こと、もしくは
「課題を解決するための方法を考える、あるいは手伝いをする」ことそのものが商品であって、
コンサルティング行為に対して報酬を受けるんだよね。


こういう職業、、、いいですよねー。

キメの大切さ

肌っていうのは、キメの細かさで決まるといっても過言ではない。
ではどうしたらキメは細かくなるのか。

そもそも、肌の"キメ"とは何なのか??

手の甲を見てみるといいそうです。
肌の表面が、三角や四角に小さい溝によって分けられていますよね?
この小さい溝を皮溝、溝によって出来上がった三角や四角の形を皮丘(ひきゅう)と言って、
皮丘(しつこいけど、"ひきゅう")笑
が、ふっくらと盛り上がって、
均一な三角形に整っている事を「肌のキメが整う」と言うらしい。

この三角形が小さいと「キメが細かい」ということになりまーす。

うーん、、、自分のはどうだろう??
誰かと比べないと分からないかなー。

化粧品とか頑張ってみても、生まれつきのものもありますからね、
なかなか綺麗にはならないかも。
かといって努力しないでいたらいけません。

のキメを整えるには、肌に良い栄養素などをバランスよく食べることも大切です。
具体的に例を挙げると、「ビタミンA」を多く含む食品はレバーや人参、ウナギ、ほうれん草など。

「ビタミンC」を含むのは、いちごやレモン、ブロッコリー、じゃが芋、
煎茶、アセロラで、タンパク質の場合は、卵白や大豆、削り節、フカヒレなどです。

ジャガイモ以外、好きなものばかりだ(^^)。

​「ビタミンE」は、レバーやアーモンドなどに含まれていて、肌老化の予防にも効果が期待できまーす。

セレブ生活は大変

紗栄子さんもそうだったように(?)、セレブに憧れるのはいいのですが、
そのなかにいるってのは窮屈でけっこう大変だと思う。

強要とかって、生まれた時からの人もいるけど、日本人のいうセレブっていうのは
それっぽく生きてる人のこと。

セレブでもマックもスタバも行くし、あんがい普通。
それが本当のセレブなんだと思うのです。
マックやスタバなんか嫌、な人はmそう演じてるだけ。
嫌、の意味はない。
それは嘘っぱちのセレブです。


日本のお金持ちの研究、というのをした本があって、
それを読んだ人は
あわよくばお金持ちと結婚したいと思っている女性にとっては
「お金持ち妻」の実態がわかるし、お金持ちになりたい男性は、
どんな女性と結婚すれば良いかがわかる、
優れた書籍だと感じましたので紹介します。でも、はっきり言えば、
「お金持ちと結婚して、エステ三昧! ブランド品を買いまくって、子育てはシッターさんにお任せよ!」
と思っている女性は、この本を読むと戦意喪失するかもね

って、言ってました(笑)。

セレブになるって、すごく疲れることだと思う。
疲れないって人が、ほんとうにセレブなんじゃないかな。

10万円

ある奥さんが「夫が生活費を10万しかくれない」と言ったんだそうです。
でも、家賃や光熱費は払ってくれているとか。
ちなみに子供はふたり。
うーん、、難しいなあ、だて、出来ない金額でもないよね。

この女性(専業主婦)の場合、この10万円で
「(2人の子どもの)保育料・お稽古ごと代・保険料・携帯代・食費・医療費・
日用品費・交際費・衣料品費・交通費・・・・・その他もろもろ」
のやりくりをしていて、夫自身が支払うのは家賃と光熱費だけでした。

せめて、掃除や育児の時間をお金に換算した「家事労働代」の請求は可能かと質問していましたが、
弁護士の解説は、現在の法律では出来ないというものでした。

また、50代女性は「うちは私の実家がこっそり援助してくれていましたが、
その援助がなかったら子供達も私も生活して行くことはできませんでした」と振り返ります。

えーー!?そんな感じなの?
10万円だったら出来そうな気がするけど。
都会暮らしなのかな。

奥さん、自分が働くという選択肢はないのかな?とも思えちゃうね。
贅沢しなかったら出来る金額だと、私は思います。

膝の下の骨

子供のころに激しい運動をしてて、特にそれが飛んだり跳ねたりするものだと、
膝が痛くなる時があります。
骨に異常が出て、それはオスグッド・シュラッター病というものかも。
私はそうです。

脛骨結節(お皿の下の骨)が徐々に突出してきて、痛がります。
時には、赤く腫れたり、熱を持ったりします。
休んでいると痛みが無くなりますが、スポーツを始めると痛みが再発、
私は運動をやめなかったので(なんで?)
すごい出ています。
そのまま大人になりました。

成長期の一過性の病気で、成長が終了すると、多くは治癒します。
この時期はスポーツを控えることが大切ですけど、
やめたくないんだよねー。

症状を強くさせないためには、大腿四頭筋のストレッチングやアイスマッサージなどを行って、
痛みが強いときのみ、内服や湿布をします。

しなかったなぁ・・・・。

オスグッドになっても生活に支障はないのですが、正座するときにちょっと痛いですね。
あとは、見ても「あ、この人オスグッドだ」って分かるので、
k女性は短いスカートをはくのは嫌かもです。

マイルールのある人

マイルールのある人、、、アスペルガーとか、
モラハラをするような人に多いですね。

そういうのに苦しむカサンドラっていう病気も今はあります。

カサンドラ症候群の主な発症原因は、
アスペルガー症候群の夫によるモラルハラスメントだと考えられています。
アスペルガー症候群の夫は自分の中のルールを非常に強く意識していて、
そのルールに反するものを全否定してしまったりします。
 
その為、その発言や行動がモラルハラスメントと受け取られ、
妻は徐々にストレスを溜めてしまいカサンドラ症候群を発症してしまうのです。
 
アスペルガー症候群の夫には、妻が何故ストレスを感じているかが理解できない為、
自然に解決することは難しいと言えます。
この妻の苦しみを理解できないことが新たなモラルハラスメントに繋がることになるのです。

妻、と書いたのは、その多くが妻側にあるからです。
アスペルガーは男性に多いので。

アスペルガー症候群やカサンドラ症候群とモラルハラスメントというのは密接に関連していることは事実です。
でも必ずしもモラルハラスメントの原因がアスペルガー症候群であるとは限らなし。
人がモラルハラスメントをしてしまう理由には、
パーソナリティ障害など発達障害以外にも様々なものがあります。
正しい対策をとるためには正しい原因を知ることも大切ですね。

ピアノ

ピアノをひける人って、小学校の時はヒーロー(ヒロイン)だった。
でも、ピアノを習うってそんじょそこらに転がってないよね?
親がやってみる?とでも言わない限り、なかなかきっかけがないものだと思うのですがどうでしょう?

ピアノを始めたきっかけを、ピアノをしてる人に聞いたアンケートのような結果がありました。
ピアノに憧れている人が一番のようです。
ショパンやモーツァルトなど綺麗な曲をピアノで弾ける姿に憧れるのでしょうか。

憧れる、、、、にしても、そのきっかけはなんなんだろう?

次は、「家にあったから」「もったいない」ですって。
1980年代は、ピアノを習っていた子供も多かったです。
知り合いの場合、ピアノが仕事になり、小学生の頃に買ってもらったアップライトピアノも今の自宅に移動しました。
そんなことがあればピアノをやろうって思うかもですね。

番外編(?)では、60を越してから始めた人もいて、そういう人は
60歳以上になると、認知症など気にする方も多いです。
ピアノを生涯学習の1つとして行うことは大変いいことだと思います。

それにしても、「ピアノ」って言葉を目にしないと思いもしません(よね?)。

シャル・ウイ・ダンス?みたいに、電車(バス?)乗ってて、
その言葉が目に入った、、、、のじゃなかったらなかなかやろうとは思わない、、
そう思うのです、ちがうかなーーー?

コーヒーと血圧

高血圧について話してて、コーヒーは血圧を上げるのか下げるのか、という話になった事があります。

昔はコーヒーはよくない、血圧を上げるのだ、と言われていてそれを信じていたけど、
今はむしろ下げる効果もあるのだという話。

コーヒーはあまり飲まないにこしたことはないと思うけど(健康上の理由で)
でも血圧に関係してて、しかもコーヒーが好きならむしえお積極的に飲まないと、なのかも?
これを高血圧の人にいうとたくさんがぶがぶ飲んでしまいそうなので言いませんが、
何かを飲んだらいい、とか、飲まなかったらいい、なんてそもそもないよね。

運動して食事に気を付けて良く寝てストレスためない、
これにつきるのだ、なにごとも。

高血圧とカフェインの関係にも、新しい研究の結果が発表されたそうで、
56週間にわたってコーヒーと血圧の関係を調べたいところ、血圧の上昇はわずかなものだったそうです。
また、他にもコーヒーのかおりには、リラックス効果があるという研究結果が出ているそうです。

このように、高血圧とコーヒーの関係というのは、様々な説があるために、
一概に良いものか悪いものかということは言えません。

ですので、高血圧である人で、コーヒーを飲みたいが迷っているという場合には、
コーヒーが血圧に与える良い面と悪い面をよく納得したうえで、
飲むようにすると良いのではないでしょうか?